バングラデッシュ三銃士
夜遅かったので、また翌朝迎えに来てくれることに。
運転手もちの友達は、どこへ行くにもリキシャでなく、ベビータクシーでもなく
冷房つきの車です。
おお。確かに快適ですが、
前日にリキシャに乗っておいてよかった。
私がインドのダージリンへ行く予定を伝えると、
改めて、どういう方法で行くのがベストかを友人と一緒に考えてくれました。
黄色いTシャツの彼はポーラッシュ君。
彼のうちで作戦会議です。
彼の部屋に来て初めてアメリカ文明がこの国にも入り込んでいることを発見。
なんつっても、この国でロン毛guyを初めて目にしましたし。
ニルバーナだ。
しかし、彼はとってもこの国で、彼の存在は特殊も特殊だろうな。
場所を移して、ポーラッシュ君の経営する会社で
彼らは、自分自身でそれぞれ色んなビジネスをやってるらしく、
なんだか、とってもたくましいです。
途中、近所のベーカリーで
腹ごしらえ。。。
バングラバーガー。
美味い!
ごちそうさまでした!
作戦会議に戻り、
「深夜のバスは危ないから、飛行機でインドに行って、
国内線を乗り継いでいく方法がいいんじゃないか?」
などなど、調べた結果、
案外乗り次ぎがわるいので、結局ゲットした夜行バスで移動する作戦に終着。
にしても、現地の人しか使わないルートなので危ないし心配だからと
携帯をひとつ持たせてくれました。
いざ、今晩ダージリンへの旅へ。
































































































































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